不妊鍼灸とは?|おおた鍼灸院 大森

不妊鍼灸とは?/大田区大森駅/おおた鍼灸院 大森
こんにちは!おおた鍼灸院 大森の太田です。今回は不妊鍼灸についてお話します。
その前に自己紹介をいたします。私は腰痛・四十肩・ぎっくり腰・寝違えなど一般的な症状から不妊症・妊活・突発性難聴・グロインペイン症候群・起立性調節障害の特殊症状まで、お困りの方のご相談を承ります。
どうぞじっくり当院のホームページやブログ記事をお読みいただき、ご納得できたその時は「当院で自分の悩みが解決できる」と感じていただいた時が、当院をご利用される絶好のタイミングだと思います。
ぜひ、関連記事・口コミ・インスタグラムも隅々までご覧ください。あなたが納得され利用しようと思っていただけます。
もし、分からないことや不安がございましたら、今すぐお気軽にご連絡ください
少しだけ自己紹介をいたします身体に関わる仕事をはじめ19年になります。私は腰痛、耳鳴り、扁桃炎、喘息、自律神経失調症で悩み長期間の服薬や手術を行いました(今は元気です!)その際は家族にも心配をかけました⤵
将来の不安、生活の不安、家族への不安を経験して、同じ想いで困っている方の力になりたいと思い、この業界に入りました。あなたの悩みを解決するヒントになれば幸いです。
不妊鍼灸の考え
鍼灸で卵巣や子宮の血流を促進させ、卵の成長を促し子宮内膜の環境を整えます。
妊娠力はもっと高いハズです
人は老化しますが、卵子も同じで年齢分年をとります。
30歳を境に卵質が変化して経血の量が減ったり、生理痛が軽くなったりしてきていませんか?それは卵質が変化を起こしている証拠で、卵胞がホルモンをしっかり放出していないからです。
それは日常生活において、ストレス、疲労の可能性もありますが、血流が卵巣機能を取り戻すこと事が分かっています。そのお手伝いは鍼灸施術ででき、ほんの少しのやる気で、妊娠や出産の道のりが見えてきます。
あなたの妊娠力は、もっとありますよ!
鍼灸で副交感神経を優位にして、卵巣や子宮の血流を促進します。約三か月で卵質が良くなり、胚盤胞到達率がアップし、排卵後、移植後の過剰免疫反応を抑え着床しやすい環境をつくります。
不妊鍼灸のQ&A
Q. どんな年齢層の人が通っているのか?
29歳から43歳まで来院されており、30代後半から40歳代前半の方がもっとも多く来られます。
Q. 病院との併用は?
まったく問題ございません。多くの方は病院に通院しながら鍼灸を受けています。
Q. いつから鍼灸施術を始めたらいいですか?
どの周期でも問題ございません。今直ぐ始めた方が卵質は早く変化します。
Q. 鍼灸の通院ペースは?
週一回がベストで、低AMHや40代の方は2週間に2~3回来院されています。
Q. なにか持って行くものはありますか?
クリニックに通院中の方は、検査表をお持ちください。
Q. まとめ
卵質は変化し妊娠しづらくなる、その前にクリニック行き、一緒に鍼灸を受けることで、より妊娠しやすい身体になります。善は急げ、今すぐご連絡ください。あなたのお力になれます。
不妊症で、お悩みでしたらご相談ください。
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